ネトゲ女子の婚活なう。

一応結婚相談所の元スタッフだったネトゲ好き女子が考える婚活のこと

【永遠のテーマ】 (ちょうど)いい男は一体どこにいるのか

こんばんはー!!

ひかです。お久しぶりです。

 

いつのまにか年明けてたー!

いやー。実は12月にボーナスが出たんで、ようやくゲーミングPCを買いました。

ゲームやり放題です。とても嬉しいです。

だいぶブログのことは忘れてました・・・

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↑こんな感じ

 

でもアクセス解析みたら、なんか更新してない間も見てくれてた人いたんだと思って

ちょっと感動しました。

さすがはてなぶろぐです!!やっぱブログかこ!

(ちょうど)いい男は一体どこにいるのか

 

今日はどストレートに婚活女子の永遠のテーマといっても過言ではない、

「(ちょうど)いい男は一体どこにいるのか」について考察してみたいと思います。

ここでポイントなのは(ちょうど)ですね。

自分とつりあわないようなスペックが高い男を求めているわけではない。

一緒にこれから先何十年、パートナーとしても問題なさそうな方。

 

昨今、はてなブログに限らずネットのブログやSNS界隈では、

婚活の出会いの場でありがちなやばい男たちのネタ(日常茶飯事と読む)にあふれています。

そのため、書くほうとしても「やべーこれはネタだわーw」と思って書いたつもりが、

他の人のブログを読むと「なんだ、他の人も相当やべえ男に出くわしている・・・

と、周りのレベルも高すぎて、想定していたようなインパクトのある記事にならないのです。

むしろ、女子の共感を得て境界を越えて仲良くなれる一つのツールとして

使えるようになる恐れもあり、本当に由々しき事態だと思います。

 

もちろん、書いている人の主観も相当入っていると思いますが、それを考慮したって

 

「昨日婚活パーティにいったんだけど、3人の男性からアプローチされてて、

 あの人もめっちゃタイプでいいなと思ったけど、

 この人もこういうところあって、いいんだよなぁ。

 う゛ー、もぉーえーらーべーなーい!!><* 

 読者のみなさんはどぉ☆おもいますか?」

 

みたいな記事が一つくらいあってもよいのではと思うのです。

冗談はおいといて、それだけ婚活市場に女性が求めるような魅力的な男性が少ないということなのだと思います・・・

 

なんかコラッタとポッポ出現率が異常に高いからコラッタとポッポしかいない気がしてきて、ポッポの毛並みの良さの違いを見出したり、色違いのコラッタが出ただけで喜んだらだめだ。

 

いや、そうじゃないな。

やっぱり、婚活市場に魅力的な人の数が少ないとか、

理想が高すぎる(人もいるけど)というよりか、

「そうでない人」の出現率が異常に高いだけなんじゃないか・・・?!

 

「いい人」は彼女いる、結婚してるとかいう話はよく聞きますけど、

そりゃ別れたり、周りが男だらけでって人もいるわけで、

タイミングさえ合えば出会えるわけで。

絶滅したわけでも、超絶数が少ないわけでもない。

(スペック高い人となると別だけど・・・)

 

ただ、「いい人」というのは、出会いの場に出たら 

そのあとは、「いい」人なので何かしら誰かとデートしたり、付き合ったりと発展していくけど、

「そうでない人」というのは、出会いの場に出ても、

そのあとは、アプローチしても即お断りされ、またすぐ次と、出会いの場にお戻りになる。

(※諦めたり落込まなければ)

 

単純に「いい人」と「そうでない人」が仮に同じくらいの人数でも、出現頻度はやっぱり高いだろう。

この「そうでない人」というのは魅力としてもそうだけど、遊び人なんかも含まれる。

真剣でない男は自分からとっかえひっかえもするが、

よっぽど魅力や財力がなければそう長く未婚の若い女性を囲ってはおけない。

そうするとまた出会いの場にくる。

「そうでない人」の系統は違うにしろその出現率が高いということに関しては

大きくみれば、街コンだって、婚活アプリだって、パーティだって、結婚相談所だって結局同じなんじゃないかな。

 

なので婚活女子は、たとえ「婚活市場で出会ってきた男はみんな

ゴミクズ野郎ばかりだった」と感想が思わず漏れたとしても、

そんな話を友達から聞いたとしても、決してめげないでほしい。誰もわるくない。

間違っても、その中から光るゴミクズ野郎をみつけて

友達に「やめたほうが・・・」といわれるような恋愛に走ってはいけない。

あと、どの男性にもできるだけ適度な慈愛の心で接してほしい。

 ちなみにタイトルの答えですが、わかりません!(いつものタイトル詐欺

(ちょうど)いい男は諦めず、探し続けないとね☆彡

 

意外とオーキド博士みたいな人がくれるかも・・・ですよ!